利用用途

クライゼルを活用した主なCRM施策のご紹介

準備や運用が面倒なCRM施策をカンタンに実現します

メール配信・フォーム作成のASPシステム「クライゼル」で実現する用途をご紹介します

利用用途に関して
よくあるご質問

  • Qインターネット広告のリンク先、受け口フォームになるような使い方は可能でしょうか?

    A

    可能です。クライゼルでは複数のフォームを作成することができますので、出稿メディアごとにフォームを変えることができます。
    メディアごとにフォームを変えることで、質問内容や自動で返信するサンクスメールの内容を変更したり、広告後のCRM活動に活かしやすいデータを獲得することができます。
    また、各種広告効果測定システムとの連携実績もございます。

  • Q写真のコンテンストの応募受け口として利用することはできますか?

    A

    できます。某雑誌社様では、雑誌でコンテスト内容やクライゼルで作ったフォームのURLの告知を行っております。
    このような容量やセキュリティが重要なフォームを数日で用意できるのは、クライゼルならではのメリットです。

  • Q顧客満足度調査と従業員満足度調査を並行して行いたいのですが、可能ですか?

    A

    可能です。クライゼルはフォームやデータベースを複数ご用意できます。ですので、種類が異なる調査を並行して行うことが可能です。
    このように別々の調査活動を行っている場合、操作担当者が利用できるフォームの権限を細かく設定できますので、セキュアな状態でデータを管理できます。

  • Qクライゼルを使ったセミナー運営は、人数に制限がありますか?

    A

    特にございません。参加者が何名でも、クライゼルを使ってセミナー運営を行うことができます。

  • Qセミナーを何度も運営される場合の管理システムとしてクライゼルを利用することはできますか?

    A

    できます。クライゼルはセミナーを告知するためのWEBページ、セミナーの申し込みを受け付けるフォームを複数作成することができます。
    そのため、週に何度もセミナーを開催する企業様にもご利用をいただいております。
    また、セミナーで収集したお客様リストを一元管理し、次回セミナー案内をメールで送るような使い方をされている企業様もいらっしゃいます。