Treasure Data CDP連携

Webhook外部連携サービス
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Treasure Data CDP連携とは

クライゼルのWebフォームから登録があった際に、その情報をTreasure Data CDPにもリアルタイムで連携させることができます。
API連携用の個別開発や手動でのデータ連携をする必要がないため、運用の手間を抑えることが可能です。

 

Treasure Data CDPとは、トレジャーデータ株式会社が提供しているデータプラットフォームです。
様々なデータを収集・統合・分析し、外部のマーケティングツールやレポーティングツールへ簡単に連携することができます。
詳しくはTreasure Data CDPのホームページへ( https://www.treasuredata.co.jp/
 ※Treasure Data CDPはトレジャーデータ株式会社の登録商標です。

Treasure Data CDP×Webhookの用途

お問い合わせや資料請求などの窓口としてフォームを作成し、そこから登録された顧客情報をTreasure Data CDPで管理・分析することができます。

お問い合わせや資料請求などの窓口としてフォームを作成し、そこから登録された顧客情報をTreasure Data CDPで管理・分析することができます。
顧客の行動履歴や購買履歴を可視化し、営業活動・マーケティングに活用できるのも特徴です。
また、特定の条件に当てはまる顧客に対して、クライゼルから自動でメールを送るような施策もご案内可能です。

トライコーン株式会社は、クライゼルとTreasure Data CDPの連携に関する支援サービスも提供しております。
また、BIツールのTableauの導入支援サービスも提供しております。

 ※Tableauはタブロー・ソフトウェア・インコーポレーテッドの登録商標です。

Treasure Data CDP×Webhookの特長

自動連携

自動連携

フォーム作成ツールから定期的に、手動でTreasure Data CDPにデータをアップロードするのは手間、かつ顧客情報取り扱い事故の原因になります。
クライゼルのWebhook機能を使えば、リアルタイムに自動でデータ登録可能です。
Webフォームを簡単に作成

簡単に作成

高機能かつ柔軟なフォームを、簡単に作成できます。また、Treasure Data CDPとの連携も簡単に設定いただけます。
システムの個別開発が不要なため、導入の費用や期間を抑えることが可能です。
複数のフォームと連携可能

複数フォームとの連携

クライゼルの特徴として、複数のWebフォームが作成可能となっておりますが、Treasure Data CDPにおいても複数のデータベース/テーブルが作成できるようになっています。
そのため、複数フォーム→複数テーブルの連携を実装し、幅広い用途でフォームをご活用いただくことが可能です。
顧客管理での活用

顧客管理での活用

クライゼルはフォーム機能以外にも、例えばセグメント配信やステップメールの配信が可能な「メール配信サービス」や、会員限定ページやクーポンの作成が可能な「サイト作成サービス」など、顧客との関係構築に欠かせない機能をご利用いただけます。

その他連携可能なサービス一覧

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※Webhook以外で連携可能なサービスもございます。詳しくは「システム連携サービス」

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