Salesforce連携サービス

Webフォームをすばやく作成して公開、
登録されたデータは自動でSalesforceに連携されます。

Salesforce連携サービスは、クライゼルで管理されている会員/顧客データをSalesforceのSales Cloud(以下、Salesforce)の任意のオブジェクト(カスタムオブジェクト含む)に自動連係させるサービスです。
Salesforceをご利用中のお客様は、クライゼルサービスのご契約、および本連携サービスをお申込みいただくことで、クライゼルの高機能なWebフォームをご利用しつつ、登録されたデータをSalesforceへ日次で自動連携させることができます。

Salesforce"、”セールスフォース”は、Salesforce.com,inc.の商標または登録商標です。

Webフォームをすばやく作成して公開、 登録されたデータは自動でSalesforceに連携されます。

Salesforce連携サービスの概要

Webフォームをすばやく簡単に作成

Webフォームをすばやく簡単に作成

Salesforceの標準機能でWebフォームを作成するには専門的な知識が必要となるため、作成できる人が限られてしまうというのが現状です。

また、想定以上に作成の時間がかかってしまったり、外部に作成を委託した場合はコストも発生します。

クライゼルでは、どなたでも簡単かつスピーディーにフォームを作成し、すぐに施策を実行することができます。

フォームは追加コストをかけることなく自由に作成することができますので、コストをかけられない施策でも容易に実行することが可能になります。

登録されたデータはSalesforceに自動で登録

クライゼルに登録されたデータは、Salesforceの任意のオブジェクトに自動的にインポートされますので、個人情報の取り扱い上のリスクや日々の作業負担を大きく軽減することができます。
※Salesforceへの自動連携の間隔は日次となります。

Salesforceやシステムの個別開発も不要なため導入の費用や期間を抑えることができます。
登録されたデータはSalesforceに自動で登録
複数のSalesforceカスタムオブジェクトへの連携が可能

複数のSalesforceカスタムオブジェクトへの連携が可能

クライゼルの特徴として、複数のデータベース・WEBフォームの作成が可能となっておりますが、Salesforceにおいても複数のカスタムオブジェクトが作成できるようになっています。

Saleforce連携サービスでは、よりクライゼルをご活用いただけるよう単一データベース→単一カスタムオブジェクトの連携だけなく、複数データベース→複数カスタムオブジェクトの連携ができるようになっています。
※標準でご利用可能な連携数には上限があります。

Web-to-リードの場合、リアルタイムでの連携も可能です。

SalesforceのWeb-to-リード機能をご利用される場合は、Salesforce連携サービスをご利用せずともクライゼルで作成したフォームにわずかなコードを挿入するだけでLeadオブジェクトへのリアルタイム登録ができるようになります。
Web-to-リードでリアルタイム連携
集めたデータに高度なメールマーケティングを

集めたデータに高度なメールマーケティングを

セールスフォース対応のメール配信アプリ「Autobahn for AppExchange」をを利用して高度なメールマーケティングを実践しましょう。
Salesforceの管理画面から配信リスト抽出やメール配信設定ができますので、配信リストのダウンロードやアップロード作業などは不要です。
また、メールマーケティングに必須となるメール開封・クリック測定、配信エラー計測などの機能も備わっております。

その他システム連携サービス

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