セミナー受付フォーム

クライゼルでセミナー管理をしたり、セミナー受付フォームを作るポイントをご紹介

セミナーを管理しCRM向上

セミナーの受付フォーム・リマインドメール・出欠管理・受講後アンケートにも対応

セミナーを開催する事で、自社商品を顧客に知ってもらい接触の機会を持つ、といった活動は様々な企業が行っていることと思います。 そのセミナーの告知や受付けについては、ダイレクトメール・電話・FAXなどが主流でしたが、 最近ではWEB上でシステムを使った受付を行うと言った流れが一般的になってきています。 セミナーの開催企業は、顧客を効率的に集め、出席いただくために様々な対策を打つと思いますが、セミナーへの出席者からみると、よほど興味が無いと、フォローが適切にされないだけで「欠席でも良いかな」と思われてしまいます。 その様なことを防ぐためにも、フォーム構成、受付管理、フォロー体制を最適化してゆく必要があります。

マーケティングに効果的な情報を収集

取得したい情報の設定も、フォームの公開もカンタンに実現します。

セミナーでは、まず受付フォームの項目・管理をするための項目を決定して、データベースを作成する必要があります。 クライゼルでは、様々なご要望にお応えできるよう、柔軟にデータベースを作りこむ事が可能です。 柔軟に作れる事は「面倒な手間がかかる」場合が多いですが、クライゼルでは、必要な項目をボタン操作で選択していくだけで 簡単にデータベースを作成することができます。

申込者の出席率を上げ成果向上

日付をトリガーにしたリマインドメールやステップメールの送信がカンタンに実現

セミナー出席者は、仕事をしているうちについセミナーを忘れたり、多忙のため優先順位が低くなってしまったりと、参加率が低くなるケースがあります。 これは、応募した際のモチベーションは高いのですが、時間の経過とともにそのモチベーションが低下してしまうことが原因の一つにあります。 参加希望者のモチベーション維持のためにも応募した日から、○日後、○週間後、○日前、といった流れで、継続的にセミナー参加で得られる利益を伝えてゆく必要があります。 クライゼルでは、上記のようにセミナー参加応募後、任意の間隔で自動的にフォロー(リマインド)メールを配信することができます。設定方法は非常にカンタンで、配信文面を設定し、配信間隔の設定をするだけになります。

セミナー出欠をもとにOneToOneフォロー

お客様には見せない、御社だけしか見えない項目を作ることができる

セミナーに出席された方の情報は、セミナーを開催した企業様にとって、非常に有益な見込み顧客となります。 クライゼルでは、セミナーの出欠管理、対応履歴の管理、参加した方への自動フォローメール配信など様々な機能をご活用いただくことができるようになっており、 単純な受付だけでなく、顧客アプローチを効率的に行うことができるようになっています。

セミナー後アンケートで次の施策に活かす

色々なパターンのセミナー後アンケートをカンタンに収集することができる

セミナーを運営したらば、次のセミナーのコンテンツや集客、オウンドメディアのコンテンツ、お客様向けパンフレットのデザインなど、どんな形であれ、次に活かしたいところです。 次に活かすためには、しっかりとお客様の声を収集することが大切です。 クライゼルでは、お客様の声を収集するためのアンケートを、PC向けにもスマホ向けにも、カンタンに作ることができます。 公開期間の制限や回答数の制限はもちろん、人によって異なるアンケートを送付するなど、細かい設定が実現できます。

セミナー運営・セミナー受付フォームに関して
よくあるご質問

  • Qセミナー管理システムとクライゼルは何が違いますか?

    A

    クライゼルはCRMシステムとして販売しておりますが、通常のセミナー運用を賄う十分な機能をご用意しております。

  • Qセミナー管理している事例はありますか?

    A

    あります。当社では月1でセミナーを実施しておりますが、管理運営はクライゼルで実施しています。