キャンペーンフォーム

クライゼルでインターネットキャンペーンフォームを作るポイントをご紹介

WEBキャンペーン応募フォームは短時間で用意

キャンペーンの成果に関わる集客・WEB解析・サイト&フォーム改善に時間を費やす

インターネット上でキャンペーンを行う際、WEB上に「応募フォーム」を設置して情報を収集する手法が一般的になってきています。このWEBフォームを利用することで得られるメリットとしては、応募リストをカンタンに顧客データベース化できるという点が挙げられます。 キャンペーンの成功に向けて、広告戦略や効果的な告知方法など様々な施策を打つ必要がありますが、そういった施策が実って、キャンペーンサイトへ来てもらっても「応募フォームからの離脱が実はすごく多い」ということがあると、サイト集客までの努力が水の泡になってしまいます。 その様なことにならないためにも、安定して顧客情報を収集できるWEBフォームを作成して、キャンペーンの公開に臨むことが必要になってきます。

フォームデザインでお客様体験CXを演出

キャンペーンフォームデザインを管理画面だけで完結

キャンペーンフォームでは、ブランディング面でも視覚的な訴求力という意味でも統一感のあるクリエイティブを構成する必要があります。 WEBサイトは美しいクリエイティブで揃えているのに、いざフォームからの応募をする際にそのイメージが崩れてしまっては、せっかくのキャンペーンの効果が不完全な物になってしまいます。 クライゼルではフォーム作成方法に「自動生成モード」と「デザインモード」の2種類の方法を用意する事で「素早く簡単に作りたい」という場合は「自動生成モード」、「凝ったデザインにしたい」という場合は「デザインモード」とどちらのご要望にも対応することができるようになっています。

質問設計もキャンペーン成功の重要要素

お客様にとっても自社にとっても魅力的な項目を設計できる柔軟なシステム

企画したキャンペーンによっては、住所や連絡先の情報をしっかり取得する必要があったり、複数のプレゼント商品から希望する商品を選んで応募させたり、アンケートを行う必要があったりと様々なケースがあります。 クライゼルでは、どのようなキャンペーンにも対応できるよう、柔軟にデータベースを組み上げていく事が出来るようになっています。また、既に作成してあるデータベース上に「新しい項目を作りたい」と思ったら、すぐに項目を追加する事も出来ます。

最後のフォローでキャンペーン効果をさらにプラス

応募者へのフォロー体制を確実に構築できるクライゼル

キャンペーン応募が終了して、「潜在顧客」の情報を取得したあとは、既存顧客と潜在顧客の切り分けを行い、潜在顧客には効果的にアプローチしてゆく必要があります。 潜在顧客の育成施策として、応募または抽選後のフォローアップメールを配信してゆくという手法があります。 例えば試供品などを配布して、「届いたころ」と「使い切るころ」にそれぞれのフォローを行って購買に結び付けたり、インセンティブとは別にフォローメール自体でお得な情報を送ってファンの取り込みを狙ったりといろいろな対策が考えられます。 クライゼルでは、日付をキーにしてフォローをしたり、ストーリー的に組み立てられたメールでお得感を演出するのもお手の物です!

キャンペーン検証が次回キャンペーンの成功を招く

多面的にキャンペーン効果検証をすることができます

「効果検証」といっても、今回は「キャンペーンフォーム」といった部分にフォーカスしているので、WEB上での導線についての検証点は、大きく以下のような3点に分けられます。
●キャンペーン告知からどれぐらいが応募フォームに到達したか
●フォームに到達してからどれぐらいが応募に至ったか
●応募者のどれぐらいがフォローメールからサイトへ流入したか
上記3点は、いずれもクライゼルだけで効果の検証が可能です。しっかりと効果検証を行う事で、次の施策に役立てることができます。

インターネットキャンペーン・WEBキャンペーンフォームに関して
よくあるご質問

  • Qフォームはどれくらいの時間で作成可能ですか?

    A

    作業に熟練している人なら数分でフォームが作成し公開することができます。

  • Qリスティング広告やリマケ(リタゲ)広告と連携している事例はありますか?

    A

    あります。広告の受け口(ランディングページ)としてクライゼルを活用されているケースは数多くあります。