APIサービス

ERP・SFA・決済システム・RPAなどと連携

他システムと連携させて仕事の効果と効率をあげる

APIサービスとは

さまざまなシステムと柔軟に連携!APIサービス

クライゼルサービスでは、データベースサービス、メールサービス、フォームサービスで提供している機能のAPIをご用意しています。

お客様がお使いの業務基幹システム、ECシステム、POSシステムで管理されている顧客データのシステム連携や、お客様のWEBサイトとクライゼルのデータベースを連携させたりと、様々なシステムと柔軟に連携させることができます。

API機能概要

外部システムと素早く連携

APIでクライゼルを操作可能 APIとは「Application Programming Interface」の略で、クライゼルへ他の外部システムからアクセスすることが可能となるサービスです。カンタンWEB用CRMツール「クライゼル」では「会員登録・アップロード・配信予約」多種多様なAPIを搭載しています。このAPIを利用することで、クライゼルのメールサービス・フォームサービス・データベースサービスを利用した様々な連携サービスを実現することができます。

APIサービス活用事例

CASE1 ECサイトのメール配信部分として利用したい場合

お客様のECサイトでメール配信にお困りの際は、クライゼルとAPI連携させることが、クライゼルメールサービスの高機能なメール機能をプラスさせることができます。

APIでクライゼルを操作可能

CASE2 会員専用WEBサイトの会員データ管理をクライゼルで行いたい場合

お客様のWEBサイトとクライゼルのデータベースをAPI連携させて、会員専用サイトを構築することもできます。

単純な認証機能だけでなく、会員データの参照・登録・更新・削除など様々な連携を実現することができます。

APIでクライゼルを操作可能

CASE3 クライゼルの管理画面ではなく、独自で作成した
管理画面からメール配信をする場合

通常、メールを配信する際の設定は、クライゼルの管理画面から設定をしていただきます。

しかし、お客様によっては「既に利用している基幹システムからメールの配信設定をさせたい」「多数の担当者がメールを配信するため、管理画面はできるだけシンプルにして、最低限必要な機能だけを操作できるようにしたい」などのご要望をいただきます。

クライゼルでは、メール文面の設定や配信予約設定、配信履歴情報の取得をAPIを利用して行うことができます。

APIでクライゼルを操作可能

提携サービス クライゼル連携オプション“xross data”で
カンタンにマーケティングオートメーション!

「xross data」は、マーケティングオートメーションをライトに実現したいお客様のためのサービスです。

アクセス解析・リテンション分析・WEBアクションに応じたメール配信(カゴ落ちメール・カート放棄メール・レコメンドメール)などを通じ、よりパーソナライズされたメール配信を行い、読者の閲覧率(開封率・クリック率)を向上させることができます。

APIでクライゼルを操作可能

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