キヤノンITソリューションズ様|企業事例|ASP型CRMシステム『クライゼル』

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クライゼル企業事例 User'sVoice

データベースのセキュリティとフォームの柔軟性で、Slerも利用価値あり! −キヤノンITソリューションズ様 −

クライゼルの採用を決めていただいたのは、どうしてですか?

2008年頃、キヤノンITソリューションズ株式会社が、クライゼルの採用を決めました。
キヤノンITソリューションズ株式会社は、キヤノンシステムソリューションズとアルゴ21という2つの会社が合併して誕生した会社です。2つの会社は、もともと独自にWEBサイト運営や、フォームシステムを運用していましたが、会社合併に際して、WEBサイトやフォームシステムを統合することとなりました。
フォームシステムの採用に関しては、まず、セキュリティを第一に考えて、5社ほどのシステムを検討しました。セキュリティには、サーバ・機能・運用・人・サポートと考えるポイントがいくつかありましたが、クライゼルはバランス良く全てのポイントを満たしていましたので、採用を決めました。
また、トライコーンの営業担当の方が、個人情報保護士という資格を持っていたことにも安心感がありました。

現在、クライゼルをどのようにお使いでしょうか?

現在は、WEBサイト上の「問合せ管理」「資料請求」「サポート受付」「セミナー受付」に、登録フォームを使っています。運営している登録フォーム数はかなりあります。各々のデータベースは、各事業の担当者しかアクセスできないように権限を設定しています。
クライゼルは、フォームもデータベースも無制限で作成できるので、その点では、当社の運用にあっていて助かっています。新しいデータベースを作る時には、私たちが初期構築をしてから、各部署の担当者に操作の権限をわたしています。
我々の事業は、商品が増えたり、担当部署が変わったり、商品が細分化されたりと、部署や組織が柔軟に動きますので、利用するシステムも柔軟でなくてはなりません。
その点では、クライゼルは非常に柔軟なデータベース設計更新・フォーム運営ができますので、我々の事業にあっていると感じています。

今後の運用については、どのように考えていますか?

トライコーン社で月1回開催されている「クライゼルカレッジ」に、当社社員も数名参加させて頂きました。参加した社員は、クライゼルをもっとマーケティングに活用したいという想いを持ち帰ってきているような気がします。
今までクライゼルはデータ管理ツールとして使っていましたが、これからはマーケティングツールとして、効果の向上を目指した運用を検討します。特に、セミナー運営とメルマガ運営での活用を強化していきます。

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