クライゼル バージョンアップ(ver1.35)

03-6863-5638
トップページ > CRMニュース >クライゼル バージョンアップ(ver1.35)
クライゼル バージョンアップ(ver1.35)

バージョンアップ!注目の新機能「自動処理」

定期作業はクライゼルにお任せ

クライゼルは、高速メール配信やWEBフォーム管理のできる顧客管理データベースサービスです。
これまで、700社以上の企業の顧客管理システムとしてご利用いただいています。
11月2日に実施したクライゼルバージョンアップにより、「自動処理」という機能が追加されました。
「自動処理」では、一部の機能を任意のスケジュールで実行させたり、定期的なダウンロード処理をクライゼルにお任せしたりできるようになりました。
管理画面からの設定なので、めんどうなプログラム開発は不要です。
今でも、追加プログラムを開発いただくことで、特定機能を自動実行させたり外部システムと連携することは可能です。
しかし、この「自動処理」機能追加により、もっと手軽に、今まで手作業で行っていた処理をクライゼルに任せられるようになり、管理者様のご負担を大幅に軽減できます。

バージョンアップ予告

設定が簡単!

設定が簡単!

クライゼルを守るためのセキュリティ対策も万全!

もちろん外部サーバとの通信ではセキュリティも重要!通信プロトコルはHTTPSとSFTPに限定し、その他ファイルのウィルスチェックなど、クライゼルのセキュリティ基準をクリアできる仕様が外部からのリスクを防ぎます。

セキュリティも万全!

用途は様々!アイディア次第

クライゼルの「自動処理」に用意された処理タイプ(本機能中では「タスク」と命名)をどう組み合わせるか、どこに会員データを渡すかによって、様々な用途でお使いいただけます。

利用例1

毎日、朝・昼・晩で会員データを自動処理を使って指定のサーバにダウンロードすることで、オリジナルのバックアップデータが用意できます。意図せず管理画面で会員データを削除してしまった場合などにも安心です。


利用例2

クライゼル内のデータベースから会員データをダウンロードして異なるデータベースにアップロードするという使い方もできます。 複数のデータベースの会員データを、「自動処理」が定期的に1つのデータベースに統合してくれるようになりました。


利用例3

レコメンドエンジンなどとの連携にも「自動処理」を活用できます。
クライゼルの「自動処理」が外部レコメンドエンジンに会員データをファイル転送し、レコメンドエンジン側でのレコメンドデータの生成を待って、ファイル取得をし、配信データベースにアップロード。
さらに、配信予約まで「自動処理」が行ってくれます。


詳細仕様などについてお知りになりたい場合はぜひお気軽にお問い合わせください。

クライゼルとは?
  • システム連携
  • ECサイト運営者が選ぶ理由
  • BtoB企業が選ぶ理由
  • セミナー情報
  • CRMコラム
  • メールマーケティング現場レポート
  • サポート
  • セキュリティー
  • 代理店の方へ
  • アイモス
  • コルタ
プライバシーマーク ISMS取得済み
お問い合わせはこちら お問い合わせ・資料請求 無料評価版を試す!
ソーシャルメディアからも最新情報をお届けしますので「いいね」と「フォロー」をお願い致します。
「クライゼル」公式Facebook ページ
「クライゼル」google+公式ページ

WEBマーケティングで成功するためにはどのような活動が必要になるのかを見直してみましょう。

「クライゼル」  「アイモス」  「Autobahn for AppExchange」  「LOOPASS」  「コルタ」