流行りに乗って、クリック率やWEBアクセス数を増やす!後編|ASP型CRMシステム『クライゼル』

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メールマーケティング現場レポート
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流行に乗って、クリック率やWEBアクセス数を増やす!後編

トライコーン株式会社の取締役営業担当の竹内です。

前回は、流行に乗って、ウェブサイトのアクセス数が増えた事例をご紹介しましたが、今回はメールのクリック数を上げた事例のご紹介です。

■株式会社監査と分析

監査と分析社は、勝間和代さんが塾長の「勝間塾」を運営されている会社です。取材をさせていただきました代表取締役の上念様は、既に10冊の本を出版されています。
「歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ」発売されたばかりのこの本は、発売前の予約だけでamazon総合ランキングで41位になったみたいです。凄いですね。
その監査と分析社は、ビジネスマンの間でキーワードとなっている「英語力アップ」というキーワードを用いたメールを送ったら、メールのクリック率が上がったとのことです。多くの方が興味を持っているということは、ある意味、流行です。
その流行に乗ったコンテンツをメールで送信すると、クリック数が増えるということの一例ですね。

監査と分析社の運営については、以下のURLからパンフレットをダウンロードすることができます。
www.kreisel.bz/pdf/KREISEL_CASE02.pdf


■株式会社グリップインターナショナル

ゴルフにファッションを!をモットーに活動されているゴルフアパレルの会社です。
グリップインターナショナル社へ取材にお伺いしましたが、メールのクリック率を上げるノウハウを色々とお持ちでした。
中でも、今回のテーマ「流行に乗る」を感じたのは、ゴルフウェアの契約選手が活躍されたら、その方の名前を件名に使うと、クリック率が上がるというお話でした。確かに、活躍された選手は、テレビ・雑誌・Webで紹介され、一種の流行を作り出しますよね。

グリップインターナショナル社の運営については、以下のURLからパンフレットをダウンロードすることができます。
www.kreisel.bz/pdf/KREISEL_CASE03.pdf


流行に乗りメールのクリック率をあげた実績がある2社を偶然にも取材することができましたので、ご紹介させていただきました。うまく流行を取り入れて、クリック率を高めていきましょう。

ここまで書いて気になったのは、我々が送信するこの管理者ニュースには、流行の要素が入っているのでしょうか?
今回の編集後記に、何か流行に乗っている内容が載っていることを期待しています。




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