メルマガ会員アップのために、「既存リソースを利用させてもらう」とは?|ASP型CRMシステム『クライゼル』

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メルマガ会員数アップのために、「既存リソースを利用させてもらう」とは?

トライコーン株式会社の取締役営業担当の竹内です。

メールマガジンの会員を増やしたい!という課題は、多くのメルマガ担当者が、日々、口にしているのではないでしょうか。

私たちの会社でも、メールマガジンを運営していたり、顧客リストを管理していますので、そのメールアドレス数については、口にしているレベルを超えて、日々悩みっぱなしです。

この解決法については、各企業様の事情によって違いますが、「既存のリソースを利用させてもらう」ことは、ある意味、全担当者共通の解決キーワードになりえるのではないでしょうか。

例えば・・・

私、以下のようなメールマガジンを発行しています。
http://colta.jp/magazine/index.html
是非、ご登録ください!

というように、このクライゼル管理者ニュースという社内のリソースを使って、メールマガジンの告知をすることができます。

こちらの告知により、会員がどれくらい増加するかは、全くの未知数ですが、 告知しないよりは、告知したほうが、登録数に良い影響があることでしょう。

こういった社内の「既存リソースを利用させてもらう」ことで、メール会員を集めるという方法は、どの会社の方も、可能な限り、実践したほうが良いのではないでしょうか。

仮に、部署や担当者の壁があったとしても・・・です。

そして、ちょっと切り口は違いますが、社内リソースを活用して、メールマガジン会員をしっかりと増やしているのが、あの劇団四季を運営されている四季株式会社様です。

四季株式会社様では、元々メールマガジン単独で会員を収集していましたが、ある時、予約システムとメールマガジンを連携させて、集め方を変えてみたところ、会員獲得ペースが非常にあがったようです。

こちらの情報も、インタビューによって仕入れたものですが、詳細は、クライゼルサイトに掲載しております。

メールマガジン会員を増やしたいと考えているお客様、こちらのインタビュー結果から、何かヒントを得ることができるかもしれません。

是非、ご覧ください。
http://www.kreisel.bz/usersvoice/index.phtml

これから、私自身も、メールマガジン課題を沢山解決していきたいものです。。。




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