メルマガノウハウインタビューで、クーポン運営が話題になりました!|ASP型CRMシステム『クライゼル』

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メルマガノウハウインタビューで、クーポン運営が話題になりました!

トライコーン株式会社の取締役営業担当の竹内です。

Eメールマーケティングの現場発メルマガノウハウインタビューも、今月でやっと3社様を紹介するに至りました。

1社目は総合商研様、2社目は極楽湯様、3社目は「ナボナはお菓子のホームラン王」で有名な亀屋万年堂様です。極楽湯様と亀屋万年堂様は、店舗を運営されているので、「メールクーポンの運営」の話題がメインとなりました。

極楽湯様からは、クーポンの内容・またその組み合わせにより、クリック率・来店率が変わることを教えていただきました。クーポンの内容によって来店率が変わるということは想像できますが、クーポンの組み合わせによって来店率が違うというのは、私にとってフレッシュな情報で、ちょっとした驚きでした。

また、亀屋万年堂様からは、クーポン利用率が9%だったということを、教えていただきました。具体的な数値で来店率を教えてくださったので、メールクーポンを運営されているご担当者様には、1つの指標となるのではないでしょうか?
メールマーケティング施策やメールクーポンの運営にご興味がある方は、インタビュー結果、ご覧になってみてください。

【メルマガノウハウインタビュー!】
http://colta.jp/knowhow/index.html

話は変わりますが、メールクーポンといえば、普段の私は、メールクーポンのヘビーユーザーです。自分が得しそうなクーポンは、積極的に使っています。個人的に最も使っているのは、某飲食店のメールクーポンです。
某コンビニエンスストアのメールクーポンも、よく使うのですが、割引金額が少ないので、クーポンに刺激されて店に行くというよりは、たまたま店に行った時に、クーポンを使うといった感じです。

一方で、某飲食店のクーポンメールは、1000円OFF・4名まで初回飲み物無料など、割引金額が大きめなので、メールクーポンを使いたいモチベーションが、グッっと高まり、思わずお店に向かってしまいます。
極楽湯様のインタビューで教えていただいた「クーポン内容によって読者の来店モチベーションが変わる」という内容は、自分に置き換えてみても、確かに納得いきますね。

私は、メールクーポンを使って買い物をしていますが、そんなメールクーポン愛好者は、他にもいらっしゃいます。店舗様にとっては、そんな愛好者の方々に、メールクーポンを届けたいという想いがあるのではないでしょうか??

ということで、この度、コルタのウェブサイトに、クーポンがついたメールを紹介するコーナーを用意しました。
メールホッパーという名前のサイトです。

クーポン付きメルマガ登録サイト「メールホッパー!」
http://colta.jp/coupon/

店舗様にとっては、自社メールクーポンを知らせる広告であり、読者にとっては、クーポンメールを簡単に集めることができる情報サイト。そんな姿になることが目標です。まだまだ、未熟なウェブサイトではありますが、時間をかけて成熟させていくつもりです。クライゼルでメールクーポンを運営しているというご担当者様、メールホッパーに情報を掲載するのはいかがでしょうか??




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